足元のこだわり
こんにちは。
健生会ふれあい相互病院在宅室 ざいたこです。
すっかり冬になりました。
朝の日の出は遅く夕方は早くに日が暮れてしまうようになりました。
寒さも増し暖かい食べ物や飲み物が恋しい季節ですね。
今回のざいたこだよりは、在宅室スタッフの足元のこだわりをきいてみました。
看護師は病棟などではナースシューズと言われるものを履いています。
白いナースシューズが主流ですが在宅室では個人によってそれぞれちょっとしたこだわりを持って履きやすいものを選んでいます。
1番多かったこだわりは「サっと脱げてサっと履けるもの」でした。
訪問診療は1日数件うかがいます。
多い時は10件以上うかがう事もあるので次へ向かう時にスムーズに移動できるように着脱が楽なものを選んでいる事が多いです。。
他には「足にしっかりフィットするもの」「軽いもの」「雨の日に滑りにくいもの」「疲れにくいもの」などそれぞれこだわりがあります。
色も白だけではなく紺や黒など、形もひも付きのスニーカータイプやスリッポンタイプやトーニングシューズなど。
事務は制服に合わせた黒い靴が主流です。
疲れにくいものですがリボンがついていたりヒールも低めのものだったりとちょっとしたこだわりがあります。
それぞれちょっとしたこだわりのある靴ですがこの靴を履いて晴れの日も雨の日も訪問診療うかがっています。
皆様も足元の靴、こだわりはありますか?
在宅室もクリスマスツリーが登場です。
木の一番上にはサンタクロースがいますね😊
訪問診療ご希望の方はご相談ください。
健生会ふれあい相互病院在宅室 ざいたこ
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